東京みなと音頭
おどったー掲載で「東京みなと音頭」が踊れるのは3会場(港区)。会場ごとの日程・時間・アクセスを確認できます。
東京みなと音頭について
昭和24年の「港音頭」に代わる新しい区民音頭として、昭和49年(1974年)に港区が制作。「区民の誰もが気軽に歌い、踊れる近代的なリズム、振付」を掲げ、商店街連合会・観光協会・民謡舞踊連盟・PTA・青年団体の代表が制作に参加した。
- 発祥
- 東京都港区
- 発表
- 1974年
大まかな振り付けの流れ
「東京みなと音頭」の振り付けは、裏の取れた情報が見つかっていないため未掲載です。港区のご当地曲。国際色ゆたかな港区らしさを打ち出すため「東京みなと音頭」と命名された。秋の「みなと区民まつり」の盆踊りでは、芝のご当地曲「新芝音頭」に続く2曲目としてかかる定番。港区公式は「近代的な振付」と述べるのみで内容の記載がない。
この曲が踊れる盆踊り|今年の開催が確定(1会場)
例年この曲が踊られている盆踊り(2会場)
過去に踊られた実績です。今年の曲目は発表され次第、上の「確定」に移します。
- 浄土寺2026年7月23日(木)・港区・18:30〜
- 赤坂夏おどり2026年8月28日(金)・港区・17:30〜
一緒によく踊られる曲
ほかの探し方
曲目は各会場の公式情報・過去実績にもとづく参考情報です。踊り方は会場・連によって異なります。おでかけ前に公式でご確認ください。