⭐ 注目イベント
昭和歌謡に合わせて踊る北九州・小倉の夏祭り。「見る祭りから参加する祭りへ」をコンセプトに、勝山公園の巨大やぐら(2,000個の提灯ロード)を囲んで誰でも飛び入りで踊れる。地元太鼓団体と有名アーティストのステージも。前夜祭を含む約10日間開催。
北九州を代表する市民参加型の大祭典。メインプログラム「百万踊り」はやぐらを中心に市民が一斉に踊る壮観な光景。YOSAKOIパレード・子ども山笠・花火(WASSHOI FIREWORKS)と盛りだくさんの2日間。
博多駅前広場の大やぐらを囲んで毎夜踊る盆踊りが名物。昔ながらの炭坑節から、ポップスを取り入れた新感覚の踊りまで繰り広げられ幅広い世代でにぎわう。約2週間にわたり博多の夏の中心を彩る都市型の夏まつり。
昭和歌謡に合わせて踊る北九州・小倉の夏祭り。「見る祭りから参加する祭りへ」をコンセプトに、勝山公園の巨大やぐら(2,000個の提灯ロード)を囲んで誰でも飛び入りで踊れる。地元太鼓団体と有名アーティストのステージも。前夜祭を含む約10日間開催。
北九州市小倉南区・若園小学校で開催する地域の夏まつり。午後の縁日に続き18時から音頭まつり=盆踊りがスタート。フィナーレの花火まで楽しめる若園校区の一大イベント。
北九州市指定無形民俗文化財。明応年間(1492〜1501)に花尾城兵の戦死者を供養するため始まったとされる歴史ある盆踊り。大傘の下に地方・地謡を置いた輪踊りで、手振りが繊細かつ技巧的なのが特徴。毎年8月24日前後に前田観音堂で開催。
北九州市小倉南区の夏の一大イベント。志井公園を会場に市民によるステージ演技・演奏・踊りが披露され、クライマックスには打ち上げ花火が夜空を彩る。地域住民が総出で参加する小倉南区を代表するまつり。
北九州を代表する市民参加型の大祭典。メインプログラム「百万踊り」はやぐらを中心に市民が一斉に踊る壮観な光景。YOSAKOIパレード・子ども山笠・花火(WASSHOI FIREWORKS)と盛りだくさんの2日間。
福岡ソフトバンクホークスが冠協賛する天神の夏祭り。福岡市役所西側ふれあい広場を会場に、盆踊りや縁日、博多明太お好み焼き・焼きラーメンなどの屋台が並ぶ。7月中旬〜8月下旬まで長期開催。
博多駅前広場の大やぐらを囲んで毎夜踊る盆踊りが名物。昔ながらの炭坑節から、ポップスを取り入れた新感覚の踊りまで繰り広げられ幅広い世代でにぎわう。約2週間にわたり博多の夏の中心を彩る都市型の夏まつり。
福岡城跡・舞鶴公園を夜の幻想的な空間に変えるナイトマーケット。マルシェ・キッチンカー・盆踊りが楽しめる夏の夜の特別イベント。
久留米最大の夏祭り。圧巻は8月4日夜に一切の交通を遮断した明治通りで繰り広げられる「一万人のそろばん総踊り」。かん高いそろばんの音が街中に響き、踊り連が提灯の明かりの中を練り歩く。ギネス世界記録チャレンジも実施。
毎年8月15日開催の香春町の伝統盆踊り大会。北九州市無形民俗文化財に指定された「香春盆口説き(清瀬姫恋物語)」が見どころ。花尾城の悲恋を伝える供養踊りと炭坑節で締めくくり、大輪の花火が夜空を彩る。
善立寺の十九観音ご開帳に合わせて開催される苅田駅前の盆踊り&夜市。キッズチアダンスや歌謡ショーに続き19時から本格的な盆踊りを実施。地元産屋台約10店舗が並ぶ夏の駅前イベント。
サン・グレートみやこ周辺を会場に開催されるみやこ町最大の夏のイベント。ブラスバンドや太鼓演奏のあと19時から町民総踊りが行われ、クライマックスに約1,000発の花火が打ち上がる。
50年の歴史を持つ那珂川市最大の夏まつり。やぐらを囲んでの総踊りが会場全体を盛り上げ、2,000発の花火が2カ所から同時打ち上げ。毎年約5万人が来場し、約30台のキッチンカーも出店する一大祭典。
やぐらを囲んだ盆踊りと花火大会が名物の大川市民の夏の祭典。旧「夜市」「高邦会夏祭り」「盆踊り大会」を統合した一大イベント。くまだまさしゲスト出演(2026年)、キッズコーナーや屋台も充実。
福津市・津屋崎の港町に受け継がれる盆踊り大会。お魚センターうみがめ駐車場を会場に夜19時半からやぐらを囲んで踊る。事前練習会も実施されており、初めてでも参加しやすい。